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東京建物・中央日本土地建物・大和ハウス工業の3社が参加組合員として進める、大宮駅西口の再開発です。計画地は関東最大級のターミナル「大宮」駅の西口から徒歩5分圏にあり、交通と生活の利便性が高いエリアにあたります。商業・オフィス・共同住宅を組み合わせた複合施設を、住宅棟と業務棟の2棟構成で整備し、大宮の新たな顔となる拠点をつくることを目指しています。大宮駅西口では複数の再開発が同時期に計画されており、本事業はその一つとして街全体の更新を担います。2018年11月に都市計画決定、2022年4月にさいたま市から組合設立の認可を受け、組合総会を経て市街地再開発組合が設立されました。
出典: tatemono.com / daiwahouse.com / chuo-nittochi.co.jp
事業者のリリース本文をもとにした説明です。
| 事業名 | 大宮駅西口第3-A・D地区第一種市街地再開発事業 |
|---|---|
| 区市 | 埼玉県さいたま市大宮区 |
| 制度 | 市街地再開発事業 |
| 施行者 | 組合 |
| 区域面積 | 1.5ha |
| 敷地面積 | 9500.00㎡ |
| 延べ面積 | 85136.00㎡ |
| 構造 | 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 高さ | 99.85m |
| 階数 | B2F~27F |
| 主要用途 | 商業、業務、住宅、駐車場 |
| 都市計画決定 | 2018年11月22日 |
|---|---|
| 事業計画認可 | — |
| 権利変換 | — |
| 工事完了公告 | — |
概算位置から600m圏の近い順。再開発区域内かどうかの判定ではありません。
位置は施行区域の住所からの概算です(丁目精度)。