東京都品川区東五反田二丁目419番1 ほか
東急不動産が参加組合員、竹中工務店が施工を担う、大崎駅と五反田駅の中間に位置する約1.6haの再開発です。都心居住を支える良質な居住機能に業務機能・商業機能を組み合わせた複合市街地を形成し、施設建築物には帰宅困難者用の一時滞在施設を設けるほか浸水対策も講じて地域の防災性を高めます。道路を拡幅するとともに地区内に緑道と貫通通路を設け、緑豊かで回遊性の高い歩行者ネットワークを構築します。目黒川沿いには連続した緑道とオープンスペースを整備し、川沿いの環境を活かした潤いのある市街地環境をつくる点も特徴です。街区名称は「大崎リバーウォークガーデン」に決定し、開発コンセプトとして「ボーダレススタイル」を掲げています。2021年2月に東急不動産が参加組合員予定者に選定され、2022年2月に組合設立、2023年2月に権利変換計画の認可を受けました。
出典: tokyu-land.co.jp / tokyu-land.co.jp / tokyu-land.co.jp
事業者のリリース本文をもとにした説明です。
| 事業名 | 東五反田二丁目第3地区第一種市街地再開発事業 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都品川区東五反田二丁目419番1 ほか |
| 区市 | 東京都品川区 |
| 制度 | 市街地再開発事業 |
| 施行者 | 組合 |
| 区域面積 | 1.6ha |
| 敷地面積 |
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| 延べ面積 |
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| 建蔽率 |
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| 容積率 |
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| 構造 | 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造 |
| 高さ | 100.0m(最高104.0m) |
| 階数 |
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| 主要用途 |
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| 住宅戸数 | 390戸 |
| 都市計画決定 | 2020年10月23日 |
|---|---|
| 事業計画認可 | 2022年2月9日 |
| 権利変換 | 2023年2月7日 |
| 工事完了公告 | — |
概算位置から600m圏の近い順。再開発区域内かどうかの判定ではありません。
代表地番 東京都品川区東五反田二丁目419番1(施行区域 全41筆)
区の事業計画書「施行地区となるべき区域」より。登記上の地番で、住居表示とは異なります。 区域は複数の筆にまたがるため、代表地番は筆数の多い本番から1筆を選んでいます。
位置は施行区域の住所からの概算です(丁目精度)。